ワークスペースからブランドを削除するか、アカウントの閉鎖についてサポートに連絡します。
危険な操作の構成
設定 → 危険な操作には、現在のブランドを削除する操作があります。アカウント削除は別の手続きで、セキュリティからサポートに連絡します。
ブランドの削除と、サブスクリプションの変更・解約は別です。契約に関する操作は請求を参照してください。
ブランドを削除する
危険な操作を開く前に、切り替えメニューで現在のブランドを確認してください。ブランドを削除できるのは会社のオーナーだけです。
- ブランドを削除をクリックします。
- 確認画面に表示されたブランド名を、そのまま入力します。
- もう一度ブランドを削除をクリックして確定します。中止する場合はCancelを選びます。
ブランドはワークスペースに表示されなくなり、関連する結果も通常のブランド画面からは利用できなくなります。画面から復元する操作はありません。ただし、この操作だけで保存済みのすべての記録が完全消去されるという意味ではありません。
会社の最後の自社ブランドは、この画面では削除できません。複数のブランドのうち1つを削除するのではなく、会社を閉鎖したい場合はサポートにご連絡ください。
アカウント削除を依頼する
設定 → セキュリティでアカウントを削除を選びます。サポートへの連絡を案内する画面が開き、サポートに連絡からメールで依頼できます。
確認画面やメールを開くだけでは、アカウントは削除されません。所有する会社も含め、閉鎖とデータ削除の対象をサポートと確認してください。
参加した会社から抜けたいだけの場合は、オーナーまたは管理者にメンバーシップの管理を依頼してください。チームメンバーを参照してください。